「連載 | 体験手記」の記事一覧

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【体験手記】二度の別れを乗り越えて、今、心に広がる感謝の思い

16歳で最愛の父を、そして7年前には突然の余命宣告を受けた夫を亡くした体験。引き裂かれるような悲しみの中で一時は教えさえも信じられなくなりましたが、再び聖資を手に取り、自然の恵みに目を向けたとき、すべての存在に生かされているという深い感謝と、魂の救いを見出していく軌跡です。

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【体験手記】縛ろうとしていた心を解き放ったとき、長男が大きく羽ばたいた

死産を乗り越え、長男を出産。偏食に悩まされる長男に厳しく当たっていたが、「子どもは神からの預かりもの」という教えに出会い、そのままの姿を受け入れられるようになった。その結果、長男は秘めたる能力を開花させ、国家公務員として活躍するまでに成長した。

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【体験手記】自分のための信仰から、人の幸せを祈る信仰へ

「人間は神の子、無限力がある」という教えを学び、脱サラして弁当店を始めた夫を支えながら、3人の息子を育てる多忙な日を過ごした。高校を卒業後、夜間の専門学校に通っていた長男が交通事故を起こして入院した時、生長の家の仲間たちが祈ってくれた。感謝でいっぱいになり、自分の幸せのためだけでなく、人様の幸せのために信仰しようと決意した。

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【体験手記】義父母の介護を通して、 「人間・神の子」の信仰が深まる

義父が薬の副作用で聴力を失い、6年後に亡くなった翌日、義母が脳溢血で半身不随となった。義父母を介護する中で様々な葛藤があったが、自分の中の愛を引き出して、「病無し、肉体無し」の信仰に導いてくれたと感謝できるようになった。

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【体験手記】義母との和解、次男のてんかん克服を経て、家族が信仰に導かれる

生長の家で感謝の大切さを学んだが、小言の多い義母に感謝できない自分を責めていた。そんな義母が認知症となり、義母に感謝できる自分になりたいと同居を始め、夫婦で介護するなかで、本当の母娘になれたと実感することができた。さらに、次男がてんかん発作を克服したことも、信仰を深めるきっかけとなった。