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日時計主義で暮らしてみる。日時計は太陽の輝く時だけを記録します。
それと同じように、物事の「明るい輝き」のみを記録し表現するのが「日時計主義」。そんな日時計主義を生活のシーンで語ってみました。
日時計主義とは何か?

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太陽はいつも輝いている

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‐私の日時計主義
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こんなところに……
谷口雅宣短編小説集2

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小閑雑感 Part20

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平和のレシピ

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谷口雅宣

生長の家総裁。1951年東京都生まれ。青山学院大学法学部卒、米国コロンビア大学修士課程修了(国際関係論)。新聞記者を経て、1990年に生長の家副総裁。2009年から現職。著書に『宗教はなぜ都会を離れるか?ー世界平和実現のために』『生長の家ってどんな教え?』『次世代への決断ー宗教者が“脱原発”を決めた理由』『“森の中”へ行く』(共著)『目覚むる心地』『衝撃から理解へ』『太陽はいつも輝いている』『日々の祈り』(いずれも生長の家刊)など多くの著作があり、ブログ=「唐松模様」を執筆している。

谷口純子

生長の家白鳩会総裁。1952年三重県生まれ。日本航空客室乗務員を経て、1979年谷口雅宣氏と結婚。1992年に白鳩会副総裁。2009年から現職。二男一女の母。『平和のレシピ』『うぐいす餅とバナナ』『日時計日記』(監修)『“森の中”へ行く』(共著)(いずれも生長の家刊)、『花の旅立ち』『突然の恋』(いずれも日本教文社刊)などの著作があり、ブログ=「恵味な日々」を執筆している。